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バイオハザード7 新情報公開

2017年1月発売ゲームソフト

いまからとても楽しみな作品です

過去作はこれまで全て遊んできましたが

どうも途中から「主人公」が強すぎる印象がありました

最後あたりはどうせ「勝つ」のでしょ?という感じ

ただ今回の作品はプレーヤー目線で体験でき

戦う本人も「特殊部隊」とかではないためリアル!!!

デモ版もとても怖くて面白かったですね。

ぜひみんなで恐怖体験しましょう

バイオハザード バリューパック

バイオハザード バリューパック

サバイバルホラーとは?
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“恐怖”はサバイバルホラーには欠かせない。
しかし、恐怖だけを表現しても、それはサバイバルホラーではない。
圧倒的な恐怖を前に、知恵と勇気をふり絞り、自らの手で打ち克つ。
そのコントラストこそがサバイバルホラーの神髄なのだ。
ナンバリング作品はバランスこそ違えども、
必ず「恐怖」、「戦闘」、「探索」、「アイテム管理」4つの柱で構成されている。
もちろん「7」も例外ではない。どれほど大きな変革を遂げても、核が変わることはないのだ。

恐怖
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「7」のために新たなエンジン「RE-ENGINE」が開発され、
新たなプレイヤー視点「アイソレートビュー」へと
ゲームそのものもフルモデルチェンジを遂げた。
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湿度や匂いすらも感じるような写実表現と、
アイソレートビューの織りなす没入感が“圧倒的な恐怖”を実現する。

アイソレートビューによるゲームプレイが生み出す未体験の没入感。
プレイヤーはゲーム内の出来事を我が事のように感じるだろう。
危機にさらされているのは、ゲームのキャラクターではない。あなた自身なのだ。

戦闘
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その手に武器を取り、プレイヤー自身が恐怖を克服する。
バイオハザード」に戦闘要素は不可欠だ。
アイソレートビューならではの距離感での戦闘は、
これまでの作品にはなかった迫力だ。

探索
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アメリカ南部、ルイジアナ州の朽ちた邸。
生還するには探索を続けるしか術はない。
初めて訪れる部屋の扉。
そこを開く時の緊張感は「7」でも健在だ。
扉の向こうで何が待ち受けるのかは判らない。
しかし、プレイヤーは前へと進まねばならない。
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邸内ではさまざまな謎がプレイヤーの行く手を阻む。
謎を解き明かし、道を拓くのもサバイバルホラーの醍醐味と言える。

アイテム管理
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探索を続けることでプレイヤーは様々なアイテムを手にすることになる。
戦闘の援けとなるもの、傷を癒すもの、道を拓くもの。
中にはまったく役に立たないものもあるかも知れない。
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たった1人でのサバイバル。頼りとなる弾丸や回復薬には限りがある。
温存するのか?それとも今こそが使うべき局面なのか?プレイヤーは常に判断を求められるだろう。
そして、携行できるアイテムの量も決して多くはない。持ち歩くアイテムの選択にも知恵を絞ることになる。

邸の“過去”を追体験する。ファウンドフッテージ
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探索を続けると時折見つかるビデオテープ。
映像はいずれもこの敷地内で撮影されたもののようだ。
プレイヤーはビデオを再生する事で、
そこに記された過去の惨劇を追体験する=“ファウンドフッテージ”をプレイする事となる。
痛ましい映像の中には道を拓くためのヒントが隠されているかも知れない。